2007年09月29日

ドラゴンボールZ!z!きたー



wiiソフトとしてWii版「ドラゴンボールZ Sparking!NEO」が発売されました。


PS2版でも40万本以上売れていると言うヒット作ですので、wii版でもかなり売れるんじゃないかと期待しています。


PS2版をベースにしてwiiリモコンの特性を上手く活かした操作方法を取り入れているなど、wii独自の面白さを出すことに成功しているゲームと言えます。


従来の格闘ゲームと言うと、使用するボタンや、技の多さや操作方法など覚えなければならないことが多すぎて脱落していくと言うことが多かったのだが、今作はリモコンを使った操作の分かりやすさ、リモコンを使って体を動かすと言う爽快感が馴染みやすいというか操作しやすいという特徴があると思う。



また、基本操作はもちろんなのですが、必殺技もやりやすいので初心者でも「ドラゴンボール」らしい対戦劇を繰り広げることは可能となっています。


ただ、リモコンを振り回すだけで必殺技が出ると言うくらい単純なものではないので、ちらっとでいいので少し説明書を読んでから実践していただいたほうがいいかもしれません。


唯一の難点はリモコン+ヌンチャクが対戦プレイをする際もう1セット必要になるということです。


対戦プレイをやりたい方は是非そろえておいてください。


キャラクターも数体増える予定もあるし、今後追加されるキャラクターの配布についてはオンライン経由でダウンロードしていただくという手段をとるらしい。



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posted by kanayama at 13:07| Comment(26) | TrackBack(0) | ドラゴンボールZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レッドスティール



巷で絶賛されている「レッドスティール(wii mk2)」ですが、東京に舞台を移して今回は作られましたが、その途端駄目駄目っぷりを発揮するゲームとなってしまいました。


ゲーム性としてはすごく面白いと言うことは保障できるのですが・・・

ただ、イベントシーンに入ったとき日本製のゲームの場合はスキップ機能が付いているのですが、このゲームには付いていない!


スキップ機能が付いていないおかげでせっかくのゲーム内容が台無しになってしまっていると思います。


こういうサービス機能が付いていないと言うのは海外ゲームには珍しくないことなのかもしれません・・・
それともただ単にUBIが手を抜いているだけとも言えるかも?


最近世論調査を目にする機会が増えているのですが、国内メーカーより海外メーカーの存在のほうが大きくなってきているように感じます。


しかしこういうゲームを目の当たりにしてしまうと、どうしても国内メーカー製のゲームの方が、使用部分が安定していてサービス機能も充実している感じがします。


ちなみに調査後の「レッドスティール(wii mk2)」の評価は49点でした。


スキップ機能の件もそうですが、やっぱり一般ユーザーには気に入らないと思った部分も多々あったような様子でした。
日本製のゲームに慣れていると言った結果がありありと出たような結
果になりましたね。

まあ、個人的な意見としては60点位あげてもいいかなと思ったのですが・・・


49点は過小評価気味のような気がします。




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posted by kanayama at 13:05| Comment(1) | TrackBack(0) | Fit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レッドスティール



巷で絶賛されている「レッドスティール(wii mk2)」ですが、東京に舞台を移して今回は作られましたが、その途端駄目駄目っぷりを発揮するゲームとなってしまいました。


ゲーム性としてはすごく面白いと言うことは保障できるのですが・・・

ただ、イベントシーンに入ったとき日本製のゲームの場合はスキップ機能が付いているのですが、このゲームには付いていない!


スキップ機能が付いていないおかげでせっかくのゲーム内容が台無しになってしまっていると思います。


こういうサービス機能が付いていないと言うのは海外ゲームには珍しくないことなのかもしれません・・・
それともただ単にUBIが手を抜いているだけとも言えるかも?


最近世論調査を目にする機会が増えているのですが、国内メーカーより海外メーカーの存在のほうが大きくなってきているように感じます。


しかしこういうゲームを目の当たりにしてしまうと、どうしても国内メーカー製のゲームの方が、使用部分が安定していてサービス機能も充実している感じがします。


ちなみに調査後の「レッドスティール(wii mk2)」の評価は49点でした。


スキップ機能の件もそうですが、やっぱり一般ユーザーには気に入らないと思った部分も多々あったような様子でした。
日本製のゲームに慣れていると言った結果がありありと出たような結
果になりましたね。

まあ、個人的な意見としては60点位あげてもいいかなと思ったのですが・・・


49点は過小評価気味のような気がします。




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行きマース!ガンダム発売!



今作の起動戦士ガンダムはFPS(一人称視点シューティング)を採用したゲームです。


視点自体はコクピットからということですが、コクピットフレームは非表示にされています。



遊び方はWiiリモコンとヌンチャクを使い、ポインターで射撃をして、Wiiリモコンを振り回して格闘を行うという感じです。


敵のモビルスーツを倒すことで敵が持っていた武器を自分の物に出来ることがある。その際持っている武器はその場で置くことになるが、再取得することも可能です。


出撃をする前に自分のMSの色や光沢など自由にカスタマイズすることが可能です。


破壊をする際に、全破壊じゃなくて部位別に破壊することが可能となりました。敵のMSの腕のみ破壊といった感じです。


もちろん一撃も出来ます。
スナイプモードで頭部を破壊すれば一撃です。


ゲームモードエースパイロットモード
作品原作の話に沿いながらミッションをこなしていくモードです。
初めはアムロおシャアが選択できます。

ストーリーモード
オリジナルキャラクターの視点で一年戦争を戦っていくモードです。
MSを選択できたり、指示できたりと自由度が高いです。

バーサスモード
MS最大3vs3までで戦えるモードです。

サバイバルモード
自機のみで、3分間の間に何機MSを倒せるかを競うモードです。

コンビネーションモード
プレイヤー2人でミッションをクリアしていくモードです。

ギャラリーモード
MSを観察してみたり、色を変えたりすることができるモードです。




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バイオがきたー



wiiソフト:バイオハザード

バイオハザードシリーズは、2005年1月にGC版を発売したのを始め、2005年12月にPS2版が発売されて世界的にヒットを出したアクションAVGです。


その人気シリーズがイメージを一新してWii版、

バイオハザード4 Wii edition』を発売しました。


今回はWiiリモコンに対応した操作が追加されているのはもちろんのこと、視点をキャラクターの後ろからにしたことや、アクション性が前作より増していることが特徴となっています。



プレイをしてみてびっくりするのが、Wiiリモコンと操作性というのがすごく相性がいいということです。


アクション性が高い「バイオハザード」のようなゲームだとWiiリモコンで操作するのは脇が浮いたような感じになるので可能なのかな?


プレイしにくいんじゃないかな?とか思ったのですが、全く問題がなかった!それ以上に遊びやすいと言う感想を持った方がいました。


前作までのバイオハザードでは、手順が

「移動→武器を構える→狙いをつける→攻撃」


と言う感じでしたが、Wii版ではリモコンを使って


「移動しながら狙いをつける→武器を構える→攻撃」


が可能になったため、いままでよりも遊びやすくなったように感じました。
本当にWiiリモコンとヌンチャクで操作する性能は想像以上にバイオハザードシリーズに合っているのではないかと感じました。


操作性が良くなった分、敵に襲われるそのわずかの時間の差が生死を分けるというポイントアップにつながること間違いないと思います。




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posted by kanayama at 12:54| Comment(16) | TrackBack(0) | バイオハザード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月18日

ポケモンバトルレボリューション



wiiソフト:ポケモンバトルレボリューション


Wii対応のソフト「ポケモンバトルレボリューション」が発売になりました。


内容は、お馴染みのポケモン達に、初めて登場する新たなポケモン達も加え、すべてのポケモンでバトルを楽しむことが出来ます。


また、3D描写による迫力があるポケモンや、バトル演出もグレードアップされているようでWiiの性能を活かしているようで、大迫力があるポケモンバトルを楽しむことが出来ると思います。


このソフトのメインモード「コロシアムモード」がバトルの舞台になります。
「ポケトピア」というポケモンバトルのテーマパークには10個のコロシアムがあってそのコロシアムごとにバトルルールが設定されています。


そのルールを活かしつつ、どのキャラクターを使用するか、あるいはどういう戦略を立てるかがカギとなってきそうだ。


それぞれのコロシアムでレベルが50フラットでバトルができるようになりました。


ルールも新たなものが増え、新しいバトルが体験できます。
さらにトレーナーも手強くなっているので、手ごたえのあるバトルが楽しめることでしょう。



【ゲートコロシアム】
トレードバトルというのが登場しています。レンタルパスでのみ参加が可能なバトルです。勝つと相手のポケモンをひとつ交換することが可能なので、トレードを繰り返して強いチームを作っていきましょう。

【サニーパークコロシアム】
「タマゴから生まれることができる」「進化することができる」「進化していない」Lv.5以下のポケモンのみ参加資格がある「リトルバトル」というものです。



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結界師!!



wiiソフト:結界師



コミック、アニメともに大人気の『結界師』がアクションゲームとなっています。

毎夜、烏森学園に襲い掛かってくる「妖」達を学園内から捜し出して退治するゲームです。”烏森”を守る結界師である墨村良守、雪村時音とともにwiiリモコンを使った結界術を使って退治するのです。


2人で同時プレイも出来るので協力しながら戦っていきましょう!


以下にゲーム内で使われている言葉の説明をしますので参考にしてみてください。



【方囲】
結界を使って敵を包む相手に狙いをつけることを指します。
妖を見つけたらすばやく画面上の妖に狙いをWiiリモコンでつけて「方位!」しましょう。

【定礎】
結界の位置を指定することを指します。
妖を「方囲」した状態で、Aボタンを押すと「定礎」出来ます。
Aボタンを押す長さで完成する結界の大きさが決まります。

【結】
結界を生成することを指します。Aボタンで「定礎」したら、Wiiリモコンをすばやく振り上げて「結」をしてください。
「定礎」した妖を結界の中に閉じ込めることが出来ます。

【滅】
結界ごと妖を吹き飛ばすことを指します。
Bボタンを妖が「結」した状態のまま押すと結界に閉じ込められていた妖が結界ごと吹き飛ばされます。


あとは、ボスキャラの巨大な妖”土蝦蟇(つちがま)”が登場することがあります。
結界術を駆使し、協力し合い戦い抜きましょう。


友達と同時プレイが出来るのも魅力です。2人でいっぱいいる敵を協力して倒していったり出来るし、力をあわせて烏森を守っていきましょう。


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posted by kanayama at 15:52| Comment(1) | TrackBack(5) | 結界師 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月14日

NARUTO-ナルト- 疾風伝



wiiソフト:NARUTO(ナルト)


Wiiソフトにアニメ『NARUTO-ナルト- 疾風伝』を題材にした『激闘忍者大戦!』シリーズが登場します。


ナルトを始め、おなじみのキャラクターも勢揃いしたアクションゲームになっています。


Wiiリモコンを操作にフル活用して、上下左右に振って攻撃したり、十字ボタンなど使った操作にも対応しているので、Wii独特の新感覚で遊ぶことができたり、従来の感覚のまま遊ぶことができたりと選ぶ楽しさも残しています。


また、Wii版では基本的にはWiiリモコンを振るという行為だけでコンボ等が出せる位簡単なので、難しい操作や動作は必要ないです。


各キャラクターの奥義を、Wiiリモコンを使って出すことが出来ます。

例を出してみるとナルト(NARUTO)の奥義は「螺旋丸(仮)」という名前です。


奥義の出し方はWiiリモコンとヌンチャクの両方を持ってぐるぐると円を描くように回します。


この行動で”チャクラ”を溜めることが出来て奥義を繰り出すことが
できるようになります。


チャクラを溜める量ですが、溜めれば溜めるほど扇の威力が増していきますので試してみてくださいね。



そのほかのキャラクターの奥義は以下のとおりです。
【うずまきナルト】影分身の術
【春野サクラ】  怪力パンチ!!(仮)
【はたけカカシ】 雷切
【日向ネジ】   八卦六十四掌
【ロック・リー】 表蓮華

またWiiでは「手裏剣投げ」、「螺旋丸修行」といったアニメではお馴染みのミニゲームができ、忍者体験ができるようになっています。



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posted by kanayama at 17:19| Comment(1) | TrackBack(2) | NARUTO(ナルト) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

銀魂 万事屋ちゅ?ぶ ツッコマブル動画



wiiソフト:銀魂



アニメやコミックで大人気の『銀魂』を知っているでしょうか?


その『銀魂』がアドベンチャーゲームとしてWiiソフト「銀魂 万事屋ちゅ?ぶ ツッコマブル動画」として発売されます。


大まかな内容はゲームの中でキャラクターたちが進めていく物語に対して、プレイヤーがWiiリモコンを使って「ツッコミ」を入れてゲームに参加していくというものです。


”ここだ!”と思った場所にどんどんツッコミを入れていってみましょう。

ツッコミ方ですが、気になる場所でWiiリモコンで狙いを定めてボタンを押すことによってツッコミが出来るようになっています。


そのツッこんだ場所によってキャラクターたちがさまざまなリアクションを返してくれるのも魅力のひとつです。

物語の進み方ですが、私たちプレイヤーがどうやってツッコむかによって物語が分散されていく仕組みになっています。
ツッコめばツッコむほど新たな展開に発展していくような感じです。


どう展開していくかはプレイヤーの私たち次第ということになります。


色々展開を探したりリアクションを楽しんだりして銀さんたちの新たな物語を私たちの手で作っていきましょう。


また、ソフトの発売に伴ってオフィシャルサイトもオープンしているようですが、TOPページのみのサイトとなっています。

ある場所にカーソルを合わせてクリック(ツッコミ)すると、キャラクターがリアクションを返してくれるようなサイトになっています。


興味がある方は是非見てみてくださいね。


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posted by kanayama at 17:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 銀魂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年初頭発売っぽい



wiiソフト:マリオカート



wii用ソフトからスーパーマリオシリーズで登場しているキャラクター達が繰り広げている、レーシングゲームの『マリオカートWii(仮)』が発売されることになったみたいだ。


発売予定は北米では2008年初頭頃の予定です。


新要素としてはWi-Fi通信機能を使ったネット対戦が可能になったことが挙げられています。


その他に新たに新型コントローラー「Wii Wheel(仮)」も発売されることになっていて、wii機能と組み合わさることによってどういう変化が見られるのかが楽しみなところです。


任天堂のプレスカンファレンスでは、レジー社長がハンドル型アタッチメントを自信満々に取り出してきて見せた!これで今までとは違ったドリフト走行やバトルが楽しめること間違いないと思います。


以前のバージョンのDS版マリオカートの場合はWi-Fi経由で最大4人までしか同時に遊べなかったのだが、今回のwii版ではバトルモードにも対応しているため4人以上の同時進行が可能となっているみたいです。


レジー社長曰く、「たくさんいた方が面白いよね!」なんて言っているみたいで、スタート時にスターティンググリッドにずらーりと並んでいるシーンも確認出来たりしますよ。


ただ、最大何人までというのはまだ発表されていないのでこれからのお楽しみって事で!


すごく楽しみですよね。


発売は一応来年第一四半期の予定ですが、うまくいけば年末戦線が覚めやらない年明け頃の発売も期待できるかもしれませんね。


今度のマリオカートはハンドル型アタッチメントを使って"エアーハンドル"なるものが見られるかも!



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posted by kanayama at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | マリオカート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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